カテゴリー別アーカイブ: つけまつげ*付け方

salon fringeでは「いつも理想の位置に簡単につけられる」ことを目標に、レッスンします☆「顔を動かす」ことがポイントで『目頭』からつける、剥がれにくい付け方です。

つけまつげは『目頭』がすべて?!/剥がれない付け方fringe

fringeでは、つけまつげを付けるときに

『目頭』から付けます

ここさえしっかりきちんとつければほぼ完成ですのであとはゆっくり気楽に仕上げていただきます♪

 

目頭からつけまつげをつけて一度指を離し「確実についている」ことを確認してからゆっくり目尻まで一気に仕上げます。

目尻まで付けている時に少しでも目頭部分が瞼から剥がれないようにすることがポイントです!

付け方のコツとしては

◎目頭部分→一瞬息をとめて手がぶれないようにサクッとつける

◎中央部分→自分のまつげに沿わせるイメージでなるべくまつげギリギリにつける

◎目尻部分→指で見えにくいですが慣れると感覚でつけられますので体でなれてしまう

慣れるまではつけまつげが自分のまつげギリギリにつけられないことも多いかもしれません。その場合はアイライナーなどですき間を塗ってくださいね♪

慣れてきますとどんどんコツがわかり簡単につけられるようになりますので「体で覚えてしまう」まで頑張って練習してみてくださいね*^^*

つけまつげは「慣れ」です☆

 

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『3秒』でつけまつげ、つける?!

つけまつげを付ける時、

速さを競うわけではありませんが、心の中で「1,2,3」とリズムをつけます

付けやすいことがあります 💡 

 

「1」の時に息を止めて集中し、(手ぶれを防ぐイメージ)

「2」からゆっくり息を鼻から吐きながら「3」まで一気につけるイメージです☆

 

秒の長さよりも1,2,3と(ゆっくり)数えてつける感じですかね 🙂 

 

「1」で集中することが一番大事で

あとはゆっくりつけて大丈夫です。

 

手がふらふらしてしまう人はお試しくださいね♪

 

つけまつげをおろしたら?/似合う位置の確認

同じブランドの、同じ品番のつけまつげであっても

全く同じに見えないことがあります

これはハンドメイドタイプのつけまつげだけでなく
機械系大量生産型つけまつげでも経験があります。

ハンドメイドタイプは
一つ一つ手作業で仕上げるためそれも当然でありますが
大量生産の機械系であってもほんの少しの反りなどの違いで
前回と・・・なんか違うなあ
と思う事もあるかもしれません。

ただ、『見え方』
付け方・付ける位置でも大きくかわってきます

なので
つけまつげをいつも似合うように理想の位置につけるには

新しくつけまつげをおろした時点

そのつけまつげの特徴を把握し、
「今回のつけまつげをつける位置」を決定しなければなりません。

このように書きますと難しいと感じられるかもしれませんが
慣れてしまえばそれが当たり前になるくらい簡単になると思います♪

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新しいつけまつげをおろしたらやること salon fringe

①とりあえず、つけてみる
②目幅に合わせてカットする(salon fringeは目頭部分をカットします)
③つける位置を決定する(salon fringeは目頭部分から付け始めます)

③の「付ける位置を決定する」というのは、
目頭部分がどの位置からスタートすれば
「目尻が素敵に仕上がるか」で決めます

つまり

「目尻部分がどのように見えるか」が大事
この部分がわかってくると
つけまつげは本当に便利なものになります

不自然に感じたり
「つけまつげ感」が出やすいのも実は目尻。

なので
ここを中心に考えていくのですね

目尻部分を短めにつけてみたり
目尻ぴったりにつけてみたり。

初めのうちは目尻を長めにつけることはオススメしません
慣れないうちでは「つけまつげ感」が出やすくなる恐れがあるからです

自然に見せるには
最初のうちはやや短めくらいがちょうど良いかもしれませんね♪

長めにつける場合は「つけまつげ感」が出てしまう場合があります

慣れてからチャレンジするのは楽しいかもしれませんね

さて、ぴったりな「目尻」が見つかりましたら
その状態で「目頭」部分を見て下さいね。

どの位置から始まってますか???

その「目頭」の位置が重要で、
salon fringeではこの部分からつけまつげを付け始めます

そうすることで
いつも「似合うぴったりな目尻」になるわけですね

目尻をどう美しく見せるかが
つけまつげの重要ポイントになるわけです

つけまつげはたとえ同じブランド・品番であっても
いつも「同じ見え方」とは限りません。

新しくつけまつげをおろしましたら
「美しく見える目尻」を探し、
目頭部分のスタート位置を決定してみてくださいね

目頭スタート位置を覚えておく方法ですが・・・・・

練習などではアイライナーなどで目立たないように印をつけて
その上につけまつげをつけてしまう、
というやり方や
「目頭部分から何ミリくらいのところ」と覚えてしまうのが良いと思います。

とにかく、慣れることが一番です!

ご自分が「なんか良いかも♪可愛く見える」と思えば、それが正解なので、
気楽に参りましょう

ポイントは

「目尻の見え方」「目頭の位置」です

 

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大人つけまつげは目尻が重要??

まつげの「目尻」部分はとても大事です

まつげ美容において唯一、
「お気に入りの形状」いつもいられるのが
つけまつげです。つけまつげだけです

つけまつげは、

「お好きな形、似合う形」をずっとキープできるのです

ただ・・・・

それには非常に重要なポイントがございます

つけまつげは、
「付け方・付ける位置」で

「見え方」が全く変わってしまう特徴があります

特に「目尻部分」はその影響が顕著にでます

そして、とても難しい部分でもあります。

なので、まずは「目尻部分」のつけまつげは

自分の目のきわにぴったり合わせるか、やや短めくらいに合わせること

おすすめしています。

少しでも長めにはみ出してしまいますと
「見え方」が変わってしまいます

長めが似合う方はもちろんそれでかまわないのですが、
ご自分が「どんな感じが似合うかわからない」という場合や
初めてつけまつげを付けられる方などは

まずは、目尻ぴったりにつけることをおすすめします

じつは、ここ、

1mmで見え方が変わってしまうんです

だからsalon fringeでは
つけまつげを付けるときに、

一般的に多い「中央からつける」というやり方は
いっさいしないのです。

それは
確実に、理想の目尻に見えるようにしたいからです。

salon fringeのお客様は
最初は慣れなくてやりにくいかもしれませんが

「目頭スタート位置」をしっかり覚えていただき、
確実に目尻ぴったりになるよう、練習していただきます

慣れてしまえば
これ以上ない、負担のない確実な付け方なのです。

salon fringeではすべてが独特です

まず、

「のりをつける位置(場所)」

「のりの付け方~点つけ法~」

「つけまつげの付け方」

そして

「のりの処理の仕方」

など、

すべて、長年の経験をもとにしてsalon fringeで考えたやり方となっております

ただ・・・

この「点つけ法」も
最初のうちは、手がぷるっぷるしちゃうかもしれません

左右の手を支え合って固定しすると
安定して塗りやすいです

塗る量も重要ですが、
これもやっぱり慣れてくるとコツがおわかりになってきます。

最初はなかなかうまくつけられないかもしれませんが
必ず、自然につけられるようになります!

目尻の最初の【美ポイント】

『付ける位置』です!

これがマスターできましたら

次の目尻の【美ポイント】は

カール?ストレート?上向き?横向き?

など

ご自分に似合うポイントに入っていきます

まずは、「付ける位置」です♪

焦らず、ゆっくり頑張って参りましょう~

つけまつげサロンfringe
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☆お問い合わせ・ご予約はこちら→☆

webショップ◎つけまつげケース&大人つけまつげ【fringe shop】◎

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つけまつげの付け方(目頭からつける??)

~ fringe おススメのつけ方 ~

☆salon fringeでは『目頭』部分から、つけます♪

初めに言ってしまいますと、

「ご自分のやりやすいつけ方」が1番です

salon fringeでは、「つけまつげサロン」の頃から
『つけ方レッスン』で
”目頭部分”からつけまつげをつける事をおススメしておりました

これは

◎「目頭部分」からつけ始めると、手で隠れることがないので見やすい
◎いつも決まった位置につけまつげをつけられる (重要)

という理由からです。

不器用な私

数秒でぱぱっと簡単にいつも決まった位置につけられるのは、

「目頭部分」からつけるからです

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いつもこの位置につけられます♪ (いや、たまにずれることもあります

この位置からつけ始めます ↓

つけまつげをつけた時、その「ベストな位置」を毎回再現するため

『目頭部分のつけまつげが、どこからスタートするか』

をきちんと覚えておくのですね

私の場合ですと、
「黒目」のちょっと手前からスタートするとちょうどいいので、

しかしながら、
つけまつげをつける時は「黒目」は動きますから
「目頭からだいたい何ミリくらいか」で覚えておきます。

初めのうちは、
油性ペンで印をつけておこうかと思ったくらいです(笑)

私の場合は、がっつりアートメイクアイラインが入っているため、
アートメイクアイランの目頭部分(点線部分)から何ミリのところからスタート
と目安にしています。
(私の場合はアートメイクの始まる部分から7mmくらいのところが
つけまつげをつけ始めるスタート地点)


はお顔と並行になるように壁鏡などおススメです。
サロンの頃は、鏡を見降ろすようにしていたやり方もありましたが、

壁鏡などにして、
お顔を「顎を突き出すようにして、薄目にする」ほうが
最近はやりやすいと感じています。

salon fringeでは、つけまつげを持った手を動かすのではなく、
「お顔を動かす」というやり方ですので、

お顔を動かしたり、目を開いたり薄目にしたり、など
「お顔や目を動かして」つけます。

つまり、右目の場合、(右利きの方の場合)

少し顔を右にむけます。顎も突き出し、自然に薄目になるようにします。

つけまつげは真中より目頭寄りの方を軽く持ちます。

目頭部分のスタート位置に、
つけまつげの目頭部分の先端をつけるようにします。

つけたそのまま、
お顔をゆっくり正面に戻しながら薄目のまま、正面部分のつけまつげもつけます。

さらにそのまま、
顔をさらに左に向けながらのこりの目尻部分のつけまつげをつけます。

この一連の流れは、

慣れれば数秒です。(早い時は5秒もかからないこともあります)

ゆっくり慣れていってくださいね☆