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アレンジツィーザー《詳細》

      ‘はさんで、くるん♪’のアレンジツィーザー




アレンジつけまつげを

「自分に似合うように”カール”や ”角度”を 所ずつ調整 する」

ための、

『専用ツィーザー』です。

つけまつげが自分に似合うように”1部分ずつ”カールや角度を調整していきますが

この 「一か所〈1束〉ずつ」 カールをつくることがポイントです♪

人それぞれ、目の形や大きさは違います。

目のカーブ合わせて、「1か所」ずつ細かくカールを調整して

似合う美しさに仕上げます。

さらに、

色々なカールをMIXさせたり、「黒目付近」のカールと「目尻」のカールを変えたり

グラデーションカールにしてより自然な目元を目指します。

この美調整専用、アレンジツィーザーは、

東京の精密ピンセットメーカー(病院、研究所、工業などの専門分野で使用されています)

『特注品』で作っていただいております。

◎カールが自由自在に変えられる

◎美調整が「1か所」ずつできる

◎「1本」の毛の向きも変えられ、細かい調整が可能

◎毛とツィーザーが並行になることで毛の向き(カールの方向)の目安となる

◎毛を1束ずつ動かすことができる(自分に似合うバランスに変えられます)

◎つけまつげの「のりの処理」ができる

◎パッケージについたつけまつげが取りやすい

さらに、「パッケージについたまま」美調整できるのも便利です♪

「立ち上げ美調整」など、パッケージに押しつけながら曲げますと簡単です。

強めのカールをつくる場合は、指で持ってカールをつけてください

 (「目尻部分(8番調整)は、パッケージから外しておこないます。)

人の目は、形も大きさも、様々です。似合うまつげの形も違います。

ただまつげが上がっていれば美しいとは限りません。

人によっては、くるんとしたカールより、

ゆるいカールが似合う人もいます。

また、 目の形から見て、

まつげを立ち上げると美しい部分、あまり立ち上げない方が美しい部分が

おわかりになってくると思います。

ですので1束ずつ、カールを調整していくのですね。

このカールは形状記憶ですので、毎回おこなう必要はありません。

(また、カールを変えることも可能です♪)

「自分がどのカールが似合うのか」

「自分の目の形だと、部分部分によってはどのような角度が似合うのか」

を、発見していくことは、とても重要で楽しい作業だと思います*^^*

自分に似合うように調整するための『アレンジツィーザー』を使いこなして、

あなただけの 『自分専用つけまつげ』 にしてくださいね *^^*

*パールキャップはご自宅用としてお使いください。

*パールキャップは装飾目的のためのものであり、

 危険防止用、持ちあるく場合などは必ず『透明キャップ』をご使用ください。

(パールは外れやすく大変危険です)

透明キャップ(お届けの時についております)

*危険防止用です

それでは、

「自分に似合うまつげはどんな形なのか」

「どんな風に仕上げれば、自分が最も美しく見えるのか」

楽しく発見して参りましょう♪






〜  アレンジツィーザー  使い方  〜


◎毛の動かし方

これは、精密な細い先の得意な部分です♪

(目頭部分の細い毛の4束が”フリンジ”とよぶ部分です)

アレンジつけまつげでは、ご自分の目の幅に合わせてつけまつげをカットしていただく時、

「目尻」はカットはしません

目頭部分の”フリンジ”になっている部分を、ご自分に合わせてカットして調整します。

この時、この部分の毛を多く見せたい方は、

毛をずらし、透明糸の部分だけカットします。

(上の写真のように

毛をずらして、透明の糸だけカットもできます♪)


◎つけまつげののりの処理の仕方

つけまつげののりの処理はアレンジツィーザーの角の部分でおこないます。

つけまつげを持ちまして・・・・・

スプーンを持つようにアレンジツィーザーを持ちます。

のりの部分だけをつまむように・・・・・・

のりだけをひっぱります。

このまま繰り返し続けてどんどん右に動いて取っていきます。

のりがある程度の量になりましたら、

メモ用紙、紙の端切れ、(私の場合は小さな付箋)等に

”はさんで”のりを取ります。 のりだけ綺麗に、紙に取れます♪

そのまま丸めて捨てれば終了です。

慣れてしまえば簡単にぱぱっと終わります。


◎美調整(立ち上げ)のやり方【アレンジツィーザーの使い方】

「自分に似合うカール」は美調整レッスンでおこないますので、

こちらは【アレンジツィーザー】の使い方の説明となります。

つけまつげを指で持ちながら美調整をおこなうよりも、

つけまつげがパッケージについたままでおこないますと簡単です。

*(目尻〈8番調整〉)は指で持っておこないます。

*強めのカールを作る場合は、指に持っておこない下さい。

強くカールしたい部分(立ち上げたい部分)を

つかみます。(毛とツィーザーが平行になるようにします)

そのまま、自分の方(前に倒すように強く曲げます)

この倒す向きがカールの向きになりますので、

「まっすぐな方向」で曲げてください。

最後、強めに押すように仕上げます。

横からみるとこのような感じです。

このようになります。

指で持って確認します。

つけまつげをご自分でつけてみて、立ち上げを調整していきます。

この時、必ずつけまつげを目元から外して美調整をおこなってください。

目元につけたまま美調整は大変危険ですのでおやめ下さい

        ↓

つけまつげを”なじむように”つけます

        ↓

目頭〜黒目付近(1、2、3番あたり)が下がってしまうことがあります

       ↓

下がってしまう部分を3か所「立ち上げ」てみました☆【立ち上げ美調整】

*「立ち上げない」方がお好みの方はそのままご使用ください。

*「立ち上げ」はご自分の似合うように調節できます。

*カールを戻す時は、指で強めにならしてください。(立ち上げた部分は完全には元には戻りません)

*カールする部分は、まずは「目頭〜黒目付近」のつけまつげ部分からおすすめします。(1、2、3番あたり)


◎目尻(8番調整)のやり方 

つけまつげを指で持っておこないます

「目尻部分」は印象やイメージを表現する大切な部分です♪

ご自分の目尻のまつげが「くるん」としたカールが似合うのか

「すらっと」したストレートが似合うのか、チェックしてくださいね。

また、

その日の気分で変えたり、使い分けたりするのも良いですね*^^*

*アレンジつけまつげは基本カールがしてありますので、

カール派の方はそのままでご使用をおすすめします

(方向美調整へお進みくださいね)

*ストレート派でも、慣れるまではそのままカールで使用し、慣れてきたらおすすめします。


1.カール美調整 (カール⇒ストレート)

アレンジツィーザーに目尻の部分(8番)をはさみ、

そのままならすようにに整えます(反らすイメージです)

*強くやりすぎますと毛が縮れますので

 何度かに分けておこなう気持ちで軽めに試してください

もし縮れてしまった場合(毛の向きがばらばらになってしまった場合など)

ツィーザーで毛先を挟んで、ひっぱるようにならします。

ストレートになりました☆



2.方向美調整   (目尻の向き 上or横)

ストレートにしましたら「カールの向き」を決めます。

この向きも、あなたの印象やイメージを表現する部分なので、

楽しみながら発見してくださいね☆

「カール派」「ストレート派」「両方派」の方それぞれ、

”上向き”と”横向き”を決定します。

*「カール派」で”上向き”の方はそのままご使用ください

*「ストレート派」で”上向き”の方はつけまつげをパッケージに戻し、

 パッケージのまま【立ち上げ美調整】をおこなってください。

では「横向き」美調整のやり方です。

アレンジツィーザーの先が上を向くように、スプーンを持つように持ちます。

つけまつげの下(後ろから)から挟んで、横になぞっていきます。

(横に流します)

このような形になります

この少しの角度の違いで、印象はかなり変わります

ご自分の目につけて確認しながらおこなってくださいね*^^*

*つけまつげを必ず目元から外して美調整をおこなってください。      

目元につけたまま美調整をおこなうことは大変危険ですからおやめください

目尻(8番)のカールを・・・・ (目尻を見てくださいね♪)

        ↓

「カール」から「ストレート」にして、さらに「横に流して」みました☆

そんなに変化がないように思われるかもしれませんが、

実際に確かめてみてくださいね*^^*

お顔という部分は、ほんの少しの変化でかなり印象が変わります☆



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