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「ナチュラル」から「マスカラ風」へ変える裏ワザ??

☆『ナチュラル』から『うっすらマスカラ』風に簡単に変えます☆


fringeアレンジつけまつげは、
いろいろ
いじる為のつけまつげ
ですが 

本日は、

『ナチュラル』から、

あっという間に
『うっすらマスカラ』風に変える
レッスンです


*アレンジつけまつげは現在
『ナチュラルタイプ』のみの販売
となっております。
(今後は
『うっすらマスカラ風』
も販売予定です)


それでは、参ります



まずは、

『ナチュラル』のままの、アレンジつけまつげです

007_convert_20130530105047.jpg
目頭〜黒目付近のつけまつげを見てくださいね♪

      ↓


『うっすらマスカラ風』に変えてみました☆

013_convert_20130530105157.jpg
目頭〜黒目付近のつけまつげが”うっすら濃く”なっているのがおわかりですか??


この付近ですね☆


写真ではわかりづらいかもしれませんが、
実際はけっこう、毛が濃くはっきり見えます♪

(お好きな濃さで調節してください)


ナチュラル派の方でも、
この、
自然な感じの『うっすらマスカラ風』はおすすめです

 (*今後販売予定の
『うっすらマスカラタイプ』
は全体的にもう少し濃く見えます)



それでは、やり方です☆


指などに、つけまつげのりをほんの少しにつけます

008_convert_20130530105122.jpg

*写真では見やすくするため多めにつけていますが、
 ほんの少しつける程度です。
 
(多すぎるとべたついて大変ですので、少しずつ調節しながら増やしてください)


のりのついた指に、つけまつげの毛を挟んで(毛の真ん中あたり)
軽く数回、たたくようにします。

(*あまり毛先のほうにつけてしまいますと、のりがだまになった時、目立つ事があります)

014_convert_20130530105217.jpg



あまりやりすぎないで、
様子をみながらおこなってください

*つけすぎてだまになってしまった場合は、アレンジツィーザーのような極細の先で
 毛と毛の間を、通してくださいね。(指でとれることもあります)


まつげは、ほんの少しの変化で変わる部分です


ナチュラル
『うっすらマスカラ風』にして楽しんでみてくださいね

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【大人つけまつげ】

☆大人つけまつげの『美調整』には、”コツ”があります☆


fringeでは、

つけまつげを中心に考えるのではなく
”『瞳』が美しく見える”
ことを大切にして
『美調整』
をおこなっていきます


ということで、

本日は、

大人つけまつげ
 『美調整』のコツのレッスンです 


では、参ります


つけまつげの
「美調整」
は、

まず、
つけまつげをつけて、『チェック』をします


つけた時の”見え方”で、調整する部分をきめます



では、詳しく説明してまいりますね。


つけまつげを”手に持って”つけまつげを見るのと、
つけまつげを”目元につけて”つけまつげを見るとでは

当然、つけまつげの見え方は異なります。


”目元につけた”つけまつげは、

黒目付近と目尻付近での濃さやバランスは異なります



黒目付近は、正面のため、毛の重なりが少ないですが
(だからこの部分を濃くしたりするのですが)

目尻付近になっていくと、毛が重なって「濃く」見える場合があります。

ですが、
このバランスも左右で違うことがよくあります。


つまり、

「美調整」とは、つけた時の”見え方”で調整をおこなう

ということです。


それは、
左右の美調整が均等ではない
、ということであります。


「なんとなく、右のこの部分を薄くしたら、
 左のこの部分も薄くしないとスッキリしない・・・」

と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、

つけまつげは、基本、
左右のバランスも、黒目と目尻でのバランスも
すべて異なることが多い
と感じています。

左右全く同じつけまつげをつけた時、
逆に左右のバランスが悪いと感じることはありませんか??

どちらかのつけまつげだけが下がったように見えてしまう、バランスが悪い、
など、
経験したことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか。


だから、
つけまつげは均等に考える必要は全くありません

気になる部分をピンポイントで調整する、ということですね




つけまつげをつけた時、

黒目付近〜目尻付近が濃く見えることがあります。


ナチュラル派の方には「濃い」と感じるかもしれません。

そのような場合は、
「濃く見える」部分をしっかり覚えておきながら
目元から外し
、美調整します。

*目元につけたままの美調整は大変危険ですから必ず目元から外しておこなってください。


【カット美調整 濃さ】

”濃い”と感じる部分の毛を1本、根元からカットします。
(1本でも変わる部分ですので、1本ずつ確認してからカット本数を増やしてください)

たとえば、

〔咾重なっている部分を1本カットしてみる。(下の絵のグレー部分など)
一度、つけまつげをつけてチェックする。
まだ、濃い場合は、さらに、毛の重なっている部分を1本カットしてみる。

・・・・という感じで、
「1本ずつ」確認しながら、減らしてバランスを整えていきます。



【カット美調整 長さ】

”長い”と感じる部分のみ
をカットします。


1本、ひょろっと出ているのが気になる方は、ピンポイントでカットしていきます。

*この時も危険ですからつけまつげを目元から外しておこなってください。


前回お伝えしました
「ナチュラル」⇒「うっすらマスカラ風」に変更する場合も、
目尻部分までやる必要はありません。(目頭〜黒目付近がおすすめです)

(もちろん、目尻部分が薄いと感じる場合はおすすめしますが


ピンポイント
で濃くしたり、

毛を減らしたり、カットしたり、

つけた時の見え方のバランスで整えることが大事
です。


この場合ももちろん、左右均等ではありませんので、
右目、左目、片方ずつおこないます。

「なんだか難しそう・・・」

と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、
慣れたらなんてことありません

逆に、
つけまつげを自分に合わせないでつけることに
違和感さえ出てくるかもしれません


それくらい、自分に合わせることが自然になる
と思っています



『美調整』とは、難しく考えるものではなく、

”違和感”や「ここがもうちょっと・・・・」と感じる部分を

”見た目”を基準に調整することです



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