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つけまつげが剥がれないための【のりの劣化】簡単チェック方法☆



フリンジではのりを『点付け法』でつけているため
のりが驚く程、長持ちします


           


さらに
最近ののりは以前よりもドロドロしにくくなり
「劣化」しているのか、わかりづらくなりました

ドロドロしていなくても
接着強度はだんだんと衰えてきます。


なので

ある日突然「剥がれてしまった」では困ってしまいますね

(はい、私がそうでした)


私の場合は
のりもものすごく長持ちしすぎて
開けたのはいつかも忘れるほどですが

いちいち開けた日を記録しておくのも面倒・・・・
という方に

「まだこののりは大丈夫か?!」

簡単なチェック方法です



ポイントは

『剥がすとき』です



私が「剥がれる経験」をした時は

「剥がすとき」は
何の抵抗もいっさいなく
簡単に剥がれ
ました

もう、サクサク簡単に剥がれました!

(ということは、のりの接着が弱まっているということになりますね


つまり

帰宅してつけまつげを剥がすとき

いとも簡単に
あっさり剥がれすぎるようになりましたら


そろそろ「剥がれやすく」なっているということですね


新しくおろしたばかりののりは
剥がすときに目尻・目頭部分のみやや引っ張られる感じがある
と感じます。

これは「しっかり付いている証拠」であります

(フリンジののりの点付け法」では他の部分は穏やかに付いているため
  お肌への負担が軽減されます♪)



私は特に長持ちするので
ついつい「のりの劣化」を忘れてしまいます

ただ、
これまではすぐにドロドロしてきたので劣化がわかりやすく
すぐに新しいものと取り替えていたため、

「剥がれる」という経験をほとんどしたことがありませんでした

のりがドロドロしにくく改良?されてから
この「劣化」に気づかず、
のりを半年以上?も使い続け、
先日、「剥がれる」という体験をしたわけです

つけまつげのりは
以前はすぐにドロドロとしてくるので
最後まで使い切ったことがありませんが、

現在のさらさらが長続きするのりでも
接着強度は落ちてきますから

気をつけないといけないなあ・・・と
改めて反省しました


なので「ドロドロ」が劣化目安にならない以上

(しかも最近はドロドロしてきてもしばらくは剥がれにくくなっているため)

これからは

かなりの期間使用しているのり

ドロドロが始まった頃から

『剥がすときの接着具合』を無意識で確認すること

クセつけて参りたいと思います


こういうものも「慣れ」ですから

なれてきたらそれが当たり前の習慣になると思います♪



つけまつげを剥がすときは

剥がれやすさチェックしましょう〜



(・・・って、私だけかな? 



  ☆前回の「のりの劣化の調べ方」はこちらです→☆



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