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つけまつげは『目頭』で決まる?!/fringe



つけまつげは「目頭」部分の付け方剥がれやすさが変わると感じます。

fringeでは「目頭」から付け始めることで剥がれにくくしています。


それでは見て参りますね。


【つけまつげを付け始める位置】


,顔を正面に向けたときに黒目の5mmくらい内側から付け始めるイメージです
赤い矢印がスタート位置ですね)


△海「付け始めスタート位置」しっかり覚えます
目頭から何ミリくらい、で覚えておくとわかりやすいです)


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【顔の向き・角度】

 團哀薀如璽轡腑鵐ール》したアレンジつけまつげの「目頭部分から1cm」の部分を親指と人差し指で軽く持ちます
snap_885458_201610292315.jpg
顎を思いっきり突き出して目は正面を向き、自然に薄目になるようにします

そのままの状態でつけまつげを付ける方に顔を向けます
(たとえば右につける時は右に向けます)

い海Δ垢襪髪μ椶目頭部分が薄目の状態で正面に向きます

この顔の角度しっかり覚えます


******


【付け方】


,顔をつけまつげをつける角度にします〈上記参考〉
目頭部分がしっかり見える角度にします)

目頭の付け始めるスタート位置につけまつげの1ポイント(赤○)を刺すイメージで付けます
(つけまつげの側面ではなく「裏」部分をつけていきます)
snap_885458_20161029299.jpg
そのまま2ポイント(青○)まで付けます

赤○青○部分まで付けたら指を離します

つけまつげは浮いたままの状態ですね。
この時、目尻部分が瞼に一瞬でもつかないようにご注意!

い顔を正面に向けます

ド發い討い襪弔韻泙弔欧量椰部分を軽くもち、
地まつげの上に沿わせるイメージで目尻まで一気に付けます
(この時、目頭が浮かないようにご注意

μ椰は指で見えにくいですが「慣れ」てしまえば感覚でわかるようになります
(地まつげがから離れすぎてしまった場合などはアイライナーで埋めます)

Ш埜紊棒榁緝分を「上から軽く押さえて」、地まつげと馴染ませます


*サロンレッスンではお一人お一人のクセを把握し、付けやすいやり方にしています


のりのキャップを軽くしめているとちょうど良い乾き具合になります☆


詳しくはsalon fringeで♪





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