カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ*ご予約 サイトマップ
RSS
 

(モチーフスタイル)

fringeつけまつげケースは、ケースのテーマに合わせた

淡水パールの「つけまつげベッド」がついております。

「つけまつげベッド」とは、

つけまつげが簡単に置けて、簡単に取れる

‘使う人’と‘つけまつげ’の事を考えた「つけまつげ置き」です。

すべて、一つ一つ手作業で仕上げていきます

〜 つけまつげベッド【モチーフ】 

置き方は、(つけまつげを)差し込むように置くふわっと置くようにします。

どれも 「立体」で、「毛先が浮く」 ようになっています。

◎モチーフ(差し込みタイプ)◎

(写真のようにスワロフスキーがついている部分が上にきます)

*この商品は 「ビーズバー」 がついており、

 自分の取りやすいように角度を調節できます。

【アクアクローバー】

指で角度を調節します

(強く引っ張ると取れることがございますので、「折り曲げる」ように調整してください)

「ビーズバー」の調整により、

つけまつげの角度が変わります

【アクアリボン】

ビースバーを寝かせるとこのようになります。

【アクアリボン】

ビーズバーを立ち上げると、つけまつげも立ち上がります。

(つけまつげを差し込むように置きます)

【アクアクローバー】

*つけまつげベッドが「立体」のものは、

 このように『差し込むように』置きます。

*こちらのタイプのビーズバーは「支える」役目です

            ↓

【アクアリボン】

*ガラスケースタイプは、スワロフスキーがついた部分を

上にします。(手前ではない方)

向きがわかりやすくなると思います♪